【東京オートサロン2017 CLIMATE & SUW 時を超えるデザイン vol.6】60系ハリアーに騎士の風格を纏わせるエアロ&ホイール

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トレンドの先端を走り抜けるラグジュアリーSUV

クライメイト&SUWのインストールでハリアーにさらに飛び抜けた個性を!

かつてトヨタきってのラグジュアリーSUVとしての地位を築き、熱望され60系にて復活を果たしたハリアー。

洗練されたエクステリアと、最先端のデザイントレンドを押さえたインテリアで、高品質感を体現したかのようなアピアランスは、さすがといえるもの。

そのハリアーをさらにスポーティかつエレガントにに仕上げたのが、クライメイト&SUWのこのエアロパーツ&ホイール。

特にホイールは新作の2ピース「Vidala(ヴィダーラ)」をマッチングしているところも見逃せないポイントといえるだろう。

運転席側WHEEL:SUW Vidala ディスク:マットブラック リム:ブラック、助手席側WHEEL:SUW Vidala ディスク:クリアブラック リム:アルマイト

そのハリアーに必要なものはここにある! ディテールをチェック

バンパータイプとなるフロントスポイラーは、アッパーグリルとロアグリルをつなぎ、象徴的なスピンドル形状を手に入れている。横基調のフィンタイプはLXシリーズのそれのように、逞しさとラグジュアリーテイストを想起させるものとなっている。フォグランプ周辺からさらにアンダーリップにはカナードが張り出してアイキャッチとなり、ハリアーの伸びやかなフォルムをさらに、スリークなものに見せることに成功している。まさに中世の騎士、ナイトのような勇敢さと品格を備えているようなスタイリング。カナード上のLEDライトはオプション設定だ。

サイドステップは、前後フェンダーアーチを受け、センターが絞り込まれた造形。前後パンパーとの連続性を感じさせつつ、ウェストラインを引き締める。アンダーフロアの見えやすいハリアーにはなくてはならないアイテムでもある。

ハーフタイプのリアスポイラーは、ラギッド感の少ない純正に、彫りの深いディフューザーとアンダーグリル、そして左右のガーニッシュをもってくることによって、ボトムに華やかさとスポーティさを演出する。下段写真の真後ろのカットでもわかるとおり、左右が絞り込まれたエンド形状によって、ハリアーの塊感をさらに強調している。

CLIMATE 60HARRIER AREO KIT
フロントバンパースポイラー・¥100,000
OP:LEDライト・¥30,000
サイドステップ・¥58,000
リアハーフスポイラー・¥68,000
フルセット(LED無)・¥223,000
フルセット(LED付)・¥253,000
※フロントスポイラー:純正フォグランプ移植・クリアランスソナー対応
※マフラーフィニッシャーは付属しません

新登場の2ピースホイール SUWヴィダーラ、そのプライス&サイズリストはこちら

東京オートサロン2017の情報はこちら!


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