【東京オートサロン2017 出展車両直前情報】『フジツボ』のマフラーを備えた 「新」「旧」「現在」のチューニングカーが熱い!

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マフラーはいつだってドレスアップには欠かせない存在。クルマをイジってるってのが一発でわかるリアビューに加えて、アクセルを踏み込んだときにあきらかに純正とは異なる排気音を聞いてしまえば、もうその魅力から逃れることはできない。

これからドレスアップをはじめる人、もうドレスアップにドップリとつかっている人、どんな人でも満足させてくれるマフラーをラインアップするメーカーとして人気「フジツボ」が1月13日(金)から3日間開催される東京オートサロン2017に出展することが決定している。

今回、フジツボが展示するデモカーは、「新」「旧」「現在」のスポーツカーをモディファイしたチューニングカー3台だ。まず「現在」のスポーツカーを担うのはスバルのBRZ。ラッピングとペイントをグラデーションでつなげるという斬新なボディカスタムを施し、さらにエアロから足まわりまで抜かりなくチューニング。セットされるマフラーは、フジツボの最新モデルになる「AUTHORIZE RM+c」の特別バージョンというから楽しみだ。

そして「新」を担当するスポーツカーは、まだ日本には導入されていないUS HONDAのシビッククーペをセレクト。日本導入の噂もあり、もしこのクルマが日本を走ることになればチューニングカー人気が高まることは必至!? フジツボではいち早くクルマを手に入れ「AUTHORIZE RM+c」を開発。デモカーは車高調などでしっかりとチューニングされているというから早くみてみたいものだ。

最後に「旧」のスポーツカーは、みんな大好きフェアレディZ。もはや語り尽くされてきたこの車種を語るというのはヤボというものだが、チューニングはまだまだ進化しているからスゴイ。フジツボではフェアレディZ向けに新たにリニューアルしたマフラー「Legalis R」とエキゾーストマニホールド「SuperEX」を用意。フランジ部分に改良を加えてローダウン車にも対応するとのこと。リファインするのにももってこいだろう。

過去から未来まで、スポーツカー&チューニングカーが好きな人はぜひフジツボブースにいってみるべし!

FUJITSUBO BRZ(DBA-ZC6)

現在発売しているスポーツカーのベース車はスバルの「BRZ」。マイナーチェンジ後用に専用設計されたマフラー「AUTHORIZE RM+c」をセットしているが、デモカーはリアビューをキメている「Prova」のエアロに合わせてモディファイ。ステンレスパイプとカーボンのテールエンドがみせる斬新な姿を要チェックです。また、ラッピングとペイントをバーニンググラデーションのようにつなげたボディカスタムも見どころ!

■マフラー:FUJITSUBO AUTHORIZE RM+c(Concept)
■EXマニホールド:FUJITSUBO SuperEX BASIC VERSION & Down Pipe

FUJITSUBO CIVIC(US Coupe)

未来のクルマを早速チューニングカーへと仕上げるのに選ばれた車種は、US HONDAで発売されているシビッククーペです。2017年には日本に導入されるなんていう噂もチラホラしており、目のつけどころがグッドです。セットされるマフラーはこちらも「AUTHORIZE RM+c」。左右2本出しレイアウトの迫力をとくとご覧あれ!

■マフラー:FUJITSUBO AUTHORIZE RM+c

FUJITSUBO FEIRLADY Z(S30)

旧車のスポーツカーといえば、文句なしにこれでしょう。初代フェアレディZことS30。1969年の登場なのでいまから48年も前のクルマなのにまったく色褪せずに、いまもなおチューニングカーとしての人気を確固たるものにしております。フジツボではそんなヒストリックカー向けのマフラーをリニューアルして、ローダウン車対応モデルを新開発。

■マフラー:FUJITSUBO Legalis R(ローダウン車対応モデル)
■EXマニホールド:FUJITSUBO SuperEX(ローダウン車対応モデル)

東京オートサロン2017の情報はこちら!

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