【TOYOTA ミニバン&SUV体感フェア2017】にいってきたよ☆ MEGA WEBリポート・チューニングメーカー編(4/4)

    スポンサードリンク



    ドレナビ編集部は去る3月5日(日)に東京都のお台場で開催された「TOYOTA ミニバン&SUV体感フェア2017 〜クルマのカスタマイズを楽しもう! 〜」にいってまいりました。場所はクルマのテーマパークとして知られる「MEGA WEB」で、普段はトヨタ車が展示されているスペースになんとドレスアップカーがズラリと並んでいる圧巻の光景。今回はその日の様子をリポートしちゃいますよー。

    ローダウン車を体感!


    MEGA WEBでは普段でもトヨタ車に試乗できるライドワンという全長約1.3kmのコースがあります。今回「TOYOTA ミニバン&SUV体感フェア2017 〜クルマのカスタマイズを楽しもう! 〜」では、そこでなんと車高調をはじめとするチューニングメーカーのデモカーに同乗体験走行することができちゃったんですね。通常デモカーといえば、東京オートサロンなどに展示することがほとんどで、実際に走行するクルマに乗るなんてかなり貴重な体験。もちろん朝から夜まで予約でビッシリでした。用意されていたのは、こちらの4台。

    BLITZ C-HR/ブリッツ C-HR




    ブリッツの車高調「ダンパーZZ-R」を装着したC-HR。フロントが45mmでリアが50mmダウンした状態での走行でした。さらに約10馬力のアップを実現するという「パワスロ」でパワフルな加速が体感できましたね。

    HKS C-HR/エッチ・ケー・エス C-HR




    サスペンション「ハイパーマックス SスタイルC」を装着して、フロント40mmリア50mmのローダウンを実現しています。20インチのアルミホイールとの組み合わせでも乗り心地をスポイルすることなく、快適な走りが楽しめました!

    TEIN VOXY/テイン ヴォクシー




    ハイドロバンプストッパーという独自機能を備えた車高調「フレックスA」を装着したヴォクシーです。なんといってもEDFCアクティブプロという走行状況に応じて自動で減衰力を変化させるシステムが楽しい!

    HKS ALPHARD/エッチ・ケー・エス アルファード




    「ハイパーマックスG」という純正形状のサスペンションを装着するアルファード。車高調とは違い、HKSがアルファードにベストと思われるセッティングになっており、見た目と乗り心地のバランスがとてもグッド! マフラーもうるさくないちょうどいい音でした!

    この記事が気に入ったら
    いいね!

    Twitter で

    スポンサードリンク

    お気に入りの車種

    サイト内検索

    人気車種から探す

    • アルファード/ヴェルファイア
    • ノア/ヴォクシー/エスクァイア
    • プリウス
    • ハリアー
    • ハイエース/キャラバン
    • C-HR
    もっと見る