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遊び心満載のカジュアルなウッディ仕様
もちろん機能面だって充実

ウッディエース

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大阪を本拠地とし、横浜にも店舗を構えているCRS。その土地柄、CRS横浜にはサーフィンを楽しむユーザーも数多く訪れるとのこと。波乗りシーンで似合う200系ハイエース。そんなコンセプトで作られたのがこのウッディエースだ。

エアロレスで2・5インチのローダウン。エセックスの16インチに、ボクシーの丸目フェイスキット、ボディサイドのウッドパネルやピンストライプなど、まさに西海岸カリフォルニアのイメージを地でいくフォルム。ビーチでの荷下ろしのやりやすさはもちろん、ちょっと腰掛けて休憩する……といったシーンでも絵になるリアベンチゲートを採用しているのもポイント。インテリアも本物の木材を使って本格派アレンジ。まさにビーチが似合う1台がココに完成した。もちろんエアロ&ホイールメーカーのCRSとしては、王道ともいえるエアロスタイルはハズせない部分だが、プロショップCRS横浜という立場では、あえてエアロレス仕様の提案もアリ! こういう様々なスタイルを楽しめるベース車がハイエースの魅力のひとつである。

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1型、2型用に開発されたボクシーのタイプ・ゼロで丸目フェイスを演出。さらにカリフォルニア感を促進するピンストも芸術的。アメリカンの雰囲気を増幅。

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本物の木材と勘違いするほどリアルなサイドのウッドパネル。無垢ウレタンに木目柄を塗装してカラークリアで仕上げた。この風合いがポイントだ。

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ホイールはエセックスのENCBにホワイト&ゴールドラインのタイヤという組み合わせでクラシカル感を底上げしている。

アウトドアに便利なベンチゲートを商品化予定

上下開きのリアベンチゲート画像
上だけの開閉画像
上下開きのリアベンチゲート。もちろん下だけ、上だけの開閉も可能。純正リアゲートから換装できるキットとして発売する予定だ。

フロアのウッド化画像
フロアのウッド化はもちろん、サイドボードなどもプラスすることでさらに雰囲気を盛り上げるインテリア。サーフィンだけでなく、スノボやキャンプなど、アウトドアシーンで大活躍できる。

DX純正シート麻とレザー生地画像
DX 純正シートはそのまま残して麻とレザー生地で張り替えて、オシャレなユーティリティバンを演出。セカンドキャビネットも室内色と合わせてアレンジしている。

アシストグリップ画像
シフトノブ画像
アメリカンテイストをアップするビレットパーツの使い方も絶妙だ。シフトノブ、アシストグリップ共にエセックス製。

Specifications
ベース車 4型/標準/バン/ DX
ホイール エセックス・ENCB(16×7.0J)
タイヤ VOGUE(205/55)
エクステリア フェイスキット=ボクシー、リアベンチゲート=CRS、サイドパネル=CRSウッディフレーム、テールレンズカバー=ワールド、ルーフキャリア=ヤマキ
インテリア ウッドフロア=ワンオフ、シート= 張り替え、シフトノブ&アシストグリップ=エセックス、セカンドキャビネット=クラフトプラス(ワンオフカラー)、ステアリング=レカラ、ダッシュマット=ムーンアイズ、ルーフラック=オグショー
ローダウン エセックス・2.5インチブロック

(スタイルRVより)

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