【ちょい本気レーシングがアツい!】フジがオススメするスポーティスタイルの新たな提案



クルマのドレスアップはファッションと同じで、流行がグルグルとまわることがありますね。いまあるスタイルのほとんどは、かつて流行したスタイルのリバイバル版だったり現代版だったりです。そこでいま最もキテるスタイルといえば「スポーティ」なんですね。それも昔でいうところの「走り屋」的なスタイルが注目されています。いまから約20年以上前の走り屋を知る人たちならピンとくるかもしれませんが、当時は好景気の余韻が残っていたのか、コストがかかろうととにかく高性能を追求したタイヤだったりホイールだったりが次から次とリリースされており、スポーティスタイルというか”本気”でスポーツを極めていた人たちだらけでした。なのでタイヤ1本、ホイール1本買うのもたいへん。そこでタイヤ&ホイールの専門店「フジ」が提案するのは”カジュアルに本気なスポーティスタイルを楽しむ”ってこと。当時の走り屋御用達のタイヤといえば「V字」と呼ばれるトレッドパターンのハイグリップタイヤと、軽量で高剛性の最高峰といわれる「鍛造1ピース」ホイールなわけです。その2つのキーワードを取り入れつつ、ゴリッゴリの本気ではなくオシャレに楽しめる組み合わせがあるんです。

身近になった高性能タイヤ&ホイール

ハンコック・ヴェンタス R-S4

 

レアマイスター・レーシング フォージド LRF-S9

■価格:6万9000円(17インチ)、7万8000円(18インチ)
■サイズ:17×7.5、18×7.5
■H-P.C.D:5-100、5-114.3、5-112(18インチのみ)
■製法・構造:鍛造1ピース
■カラー:ブライトブラッククリア

レアマイスター・レーシング フォージド LRF-WS5

■価格:6万9000円(17インチ)、7万8000円(18インチ)
■サイズ:17×7.5、18×7.5
■H-P.C.D:5-100、5-114.3、5-112(18インチのみ)
■製法・構造:鍛造1ピース
■カラー:ブライトブラッククリア

まずフジが目をつけたのはアジアンタイヤとしていま人気急上昇中の「ハンコック」です。独自にタッグを組んでフジ限定モデル「ヴェンタス R-S4」をリリース。写真をみてもわかるとおり、かなりインパクトの強い「V字」のトレッドパターンが特徴的ですね。いかにもレーシングという雰囲気がしていてカッコいいです。もちろん見た目だけじゃなく、モータースポーツからフィードバックした技術が惜しみなく投入されているので、高い走行性能を発揮してくれますよ。そしてもうひとつがレアマイスターの新作ホイール「レーシングフォージド・LRF-WS5」と「レーシングフォージド・LRF-S9」の2本です。どちらも細身のスポークがスポーティさ満点ですが、なんといっても鍛造1ピースという構造が胸をアツくさせてくれます。20年前では手が届かなかった人でも、これなら気軽にゲットできますね。またブライトブラッククリアというカラーも斬新でグッドです。このタイヤとホイールが組み合わさることによって、本格的な性能なんだけどカジュアルにスポーティスタイルを楽しめるというわけですね。
フジのお店で実現する、新たなスポーティスタイルをぜひ!

見た目のスポーティさだけではなく、モータースポーツからフィードバックされた技術は実証済み。サーキット走行で結果をだせるほどの実力を発揮する。一昔前のアジアンタイヤの常識は完全に覆されている
鍛造性能ならではの高い剛性によって生み出された細身の9本スポークデザインを採用するレーシングフォージド・LRF-S9。ブレーキキャリパーアピールなどにももってこいのホイールだ

レーシングフォージド・LRF-WS5は5本のツインスポークデザインがヨーロピアンな雰囲気を漂わせる。鍛造製法というプレミアムさと相まって、ちょっと大人っぽいスポーティスタイルによく似合う

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