本格派エルフォードで、どこまでもこのクルマで行く! アゲ系は街乗りもアウトドアも楽しめる!! C-HRリフトアップスタイル | C-HR ローダウンスタイル

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荒れた路面や険しい山道、水場も砂場も何のそのなリフトアップマシンは、アクティブなSUV系たちこそが活躍できる特権的スタイル。C-HRもSUV、アゲれば絶対ハマる!

タフなムードを漂わせ本格オフローダーに!!

これまでの経験からエルフォードは、どんなに街乗りやローダウンが似合いそうな素材であっても、SUVであれば必ず、アゲたいというリクエストが生まれることを察知していた。だからこそC-HRはいかにもローダウン向きだと感じながらも、リフトアップを満喫できるプログラムの開発にも着手。大掛かりなパーツではなく、コスト的にも気軽に楽しめて、アゲ系へのエントリーにもなれるような構成としたのがこだわりだ。

ポイントは、純正部品を活かしつつ、オフローダーな空気をダイレクトに強調できるパーツをプラスすること。例えば純正樹脂バンパーは、オフ感を増すためあえてそのままに。逆にアップコイルによってアゲた足元には、タフな印象のブラッドストック。プロテクターランプステーやマッドフラップといった、オフ系では欠かせないサブアイテムたちも抜かりなく備えた。

デモカーでは、ルーフにロードハウス製のルーフレールラックを積み、INNO製ベースキャリアも備えるなど、アクティブなイメージ作りに効果的なアレンジを各ディテールに加えているのがポイント。ボディキットをあえて装着しなくても、こうした象徴的なサブアイテムたちを活用することで、本格的なオフローダースタイルは、コストを抑えつつ実現することができるのだということを証明してくれている。
Instagramで大反響を呼んだ、エルフォードのアゲ系C-HR。アゲて遊びたいなら、ぜひとも参考にすべき1台だ。


純正ショック対応のリフトアップコイルスプリングはリフト量とバネレートのバランスが絶妙。30~40mmアゲ。


十数年間、ヒットを続けているオフ系の代名詞的モデル、ブラッドストック。王道の丸穴ディッシュが精悍。


オフ感を強烈に高めるプロテクターランプステー。6.5kgと軽量で、ボルトオン装着式。スキッドプレート付き。


ロードハウス製のルーフレールラックは汎用品。INNO製ベースキャリアはC-HR専用品。これらも効果満点。


車検対応の片側10mmオーバーフェンダーも設定。フェンダー同色化でオシャレ度を増しつつ、ワイド感も底上げ可。


耐久性に優れた専用設計のマッドフラップも必見。ブラック×シルバーロゴ、シルバー×ブラックロゴの全2色。

PRICE LIST

EXTERIOR

  • プロテクターランプステー : 5万4000円
  • 10mmワイドオーバーフェンダー : 3万9000円(4P)
  • 3Dウインドウトリムキット : 3万8000円
  • マッドフラップC-HR専用タイプ : 2万7000円

FOOT WORK

  • スプリング : エルフォード・リフトアップコイル
  • ホイール : ブラッドストック 1ピース(16×7.0+35)3万2000円/1本
  • タイヤ : BFグッドリッチ・AT K02(225/70-16)

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