前後の外径を揃えてインセット変更! イマドキSUVはローフォルムが似合う!! | C-HR ローダウンスタイル

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アーム攻略&エアサスで超絶ツラウチを達成

オーナー車ウォッチ!


「SUVなんだから車高を下げる必要はないんじゃない?」答えはNO!!
やっぱりクルマは車高が低ければ低いほどカッコいいんです!!

C-HRではまだ珍しい、エアサスでのローダウン。大柄なボディを着地寸前まで落とすことで、この上ないインパクトを手に入れている。

このクルマのオーナーは、以前乗っていたエリシオンプレステージは車高調だったが、低いまま走るのはストレスだった。そこでC-HRは快適に街乗りできるように、エアサスにしようと決めたのだ。数あるメーカーの中から選んだのはエアフォース。乗り心地・ダウン量共に申し分なく、行動の幅が広がって大満足とのこと。エアサスはフワフワした乗り心地というイメージを持っていたが、シャキッとした乗り味にも驚いたとか。
しかもアーム類に関しても、ひと通り交換している。低車高派に人気の326パワーとTディメンドのアイテムを、自分好みにミックス。そもそもアームを組もうと思ったのはキャンバーを付けて迫力が欲しかったのと、さらなる低さを求めて。特にTディメンドのイージープロを組んだことでロアアームのバンザイ補正だけでなく、さらに数センチローダウンに成功。より地面スレスレのセッティングとなった。高級ホイールの決定版、BBS・LMの被りっぷりもお見事である。


この低さを引き立てる、個性的なエアロメイクにも注目したい。フロントとサイドは、たまたま手に入れたシックスセンスの50プリウス用を加工して装着。まるで専用品かのように、違和感なくフィットしている。そしてリアのディフューザーはバルサリーニをチョイス。純正バンパーとの一体感がお気に入り。他にもサムライプロデュースのウイングやガーニッシュなど細かいところも抜かりなく手を加え、他のC-HRと差別化を図っている。


フロントのフラップは横幅が若干広かったので、純正バンパーに合わせて幅を詰めている。


ダックテール形状のウイングもサムライプロデュース。クドくないデザインが気に入った。


サムライプロデュースのリフレクターガーニッシュを装着し、リアの見どころを増やす。


サイドもプリウス用は長すぎたので短縮加工。純正サイドのメッキモールはスムージング。


小物入れを加工して、エアサスのメーターをインストール。違和感のない仕上がりである。

FRONT

REAR


19インチのBBS・LMは、もともと前車のエリシオンに履かせていた。ベースは4駆なのでJ数は前後で揃えているが、インセットを変えているためリムの深さは異なる。

FOOT WORK

  • エアサス エアフォース
  • ホイール BBS・LM(F19×9.0+38、R19×9.0+18)
  • タイヤ ナンカン(215/35-19)
  • その他 リアアッパーアーム=326パワー、アッパーマウント&フロントイージープロ&リアイージープロ&フロントロアアーム=Tディメンド

SPEC

  • C-HR 平成29年式(G-T)
  • エクステリア:F/S=シックスセンス(プリウス用)加工、R=ジーコーポレーション・バルサリーニ、ウイング&フロントガーニッシュ&リフレクターガーニッシュ=サムライ
  • オーディオ:ヘッドユニット=ダイヤトーン ほか

(スタイルワゴンより)

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