フェイスデザインに追い求めるのは奥行きと立体感 スーパー3Dデザインを謳う最先端のデザインホイール“ロジャム・ファスター” PR

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3D感にこだわり続けるロジャムのホイールデザイン


ブランド発足当時から、エアロパーツやマフラーとともに、数々のデザインホイールを手掛けてきたロジャム。トータルコーディネイトブランドを目指したロジャムにとって、ホイールのラインアップは必要不可欠。数々の話題作、人気作を世に送り出してきた。その作品すべてに共通してこだわってきたのは“3D感”。ハイインセットなクルマが増え、物理的にリムの深いホイールが履けなくなってきた昨今、ロジャムは、深リムが担っていた奥行き感、立体感の演出をデザインで補うことに努めた。
それは現ラインアップの最新モデルとなるファスター、2019年モデル「レヴァルト」でも変わらずだ。

シャープに折り重なるスポークが生み出す
圧巻の3D造型に酔いしれる

ROJAM/FASTER

ロジャム/ファスター

2018年夏に登場した、ロジャムの最新ホイール、ファスター。エッジを効かせたシャープなツインスポークと、その下に広がるボトムスポークの2段仕立てで、まずはフェイス全体の高低差を作り上げる。さらにツインスポークは中央で角度を付け、センターへの落とし込みとリムエンドへの繋がりをスムーズに造型。極めつけは、各スポークの側面にリブを設け、リムにも段付きのプレスラインを加えるなど、立体感をホイール全体で表現する。
これらこだわりのデザインをあますことなく見せるために、ホイールのカラーも強いこだわりをもって開発。独自カラーとなる、ブラックトゥールビヨン、グリッターカットは、光の受け方で、より立体感をアピールできるよう色味、配色に力を注いだ、まさに3Dホイールのためのカラーだ。

ブラックトゥールビヨン

グリッターカット


天面を作り出すメインのスポークは、音叉をモチーフとしたツイン形状で、中央付近で鋭く折れ曲がることでセンターの落とし込みを実現。ボトムスポークは、メインスポークから1段下で伸びるよう細く直線的なラインで構成される。

リムの奧深くに、さらなる立体感を強調するインナーベゼルを採用。フェイス面との高低差はもっとも浅くても90ミリ、最も深いサイズでは150ミリにもなる。

SPECIFICATION

SIZE H/PCD PRICE(ブラックトゥールビヨン/グリッターカット)
18×7.0J+48 5/114.3 4万4000円
19×7.5J+48 5/114.3 5万3000円
20×8.0J+48 5/114.3 6万3000円/7万6000円
20×8.5J+35 5/114.3 6万4000円/7万7000円
22×9.0J+38 5/114.3 7万9000円/9万3000円

●COLOR:ブラックトゥールビヨン、グリッターカット
●CONSTRUCTION:鋳造/1ピース

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