トヨタ新型ハイエースにダイナスティの20インチを合成してみた! セミボンネットでもコレならアリ!

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新型ハイエースのカスタム予想図


バンパーストレッチ&ボディ同色化
20インチ想定でインチアップすると!?



2月18日、フィリピンにて初公開されたトヨタの新型ハイエース。現状は日本国内で販売するか未定だが、なにせ世界が注目する商用車ゆえに、日本国内でも注目度は高い。ドレナビとしては、イジったらどうなるかがもっとも気になるところ。
そこで、MotorFun.jpで作成したCG画像をゲットしたので、ここで紹介しよう。CGはご覧の通り、ロング&ハイルーフがベース。バンパー下部を下方向に延長しボディ全体のボリューム感をアップ。純正で黒樹脂のバンパーは、前後共にボディ同色化を図り、商用車っぽさを払拭する。さらに、ホイールは、ハイエースカスタムの人気ブランド、ダイナスティのヴェルヴェット VC-DS7を合成。
セミボンネットタイプとなり、荷室スペースが狭まるのではなんてネガな話も出ているが、カスタムベースで考えるならば、そんなことはまあいいかと思ってしまうほどに、この姿は迫力があって厳つい。メッシュとスポークを融合させたDS7との相性も抜群にいい。

日本導入を本気で期待しちゃう、もしくは並行輸入という荒技を使ってでも、誰よりもはやく国内でカスタムしてみたい1台だ!

協力:ダイナスティ http://dynasty.ne.jp
[Text byスタイルワゴン・ドレスアップナビ編集部]

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